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ページ番号:16509
掲載開始日:2026年2月2日更新日:2026年2月2日
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市民の暮らし講座 地域連携事業 成人学級サステナブルを学ぶ会2025共同企画「飽食の時代とごみ問題 手に入れて、手放すまでを配慮するということ」
人や社会、地域や地球環境に配慮する行動とは何か、ごみ減量、食品ロス問題、環境負荷問題などの実態を学び、自身の行動をどのように変化させていくかを考えます。
さらに成人学級サステナブルを学ぶ会が5年間学んできたことを振り返りつつ、私たちが生きるために必要な行動”食べる”と”ごみ問題”について語り合います。
写真は、2024年12月日本フードエコロジーセンター(相模原市)で回収された、廃棄バナナです。
日程・会場
| イベント開催日時 |
|
|---|---|
| 日程・時間 | 午後2時から4時まで |
| 開催方法 | 会場開催のみ |
| 会場名称 | 調布市北部公民館 第1、2学習室 |
| 会場住所 | 調布市柴崎2-5-18 |
内容
- 容器包装の過剰や食品ロスの問題
- 食品残渣のリサイクル及び可燃ごみとしての処理処分について
- 東京都23区と三多摩地域のごみ出しの違い及びその歴史
- 成人学級サステナブルを学ぶ会2025の5年間の学習活動の中で見学した、食品に関するリサイクルを実施している企業についての紹介や学級員による感想を含む報告
など
講師
江尻 京子氏(環境カウンセラー)
対象
一般(市民優先)
定員
申し込み順 20人
申し込み方法
2月21日(土曜日)午前9時から、北部公民館へ電話または窓口でお申込みください。
(注)下記のお問合せフォームからの申込みは出来ません。